朝、読影は30件ほど。午前はさらに30件ほどの予定です。久しぶりのウオーキングできるかな?
昨日上尾ゼクシスのヨガ+岩盤浴は足の治療のため中止(魚の目、液体窒素で焼いた)。午後は診療予定です。
庭では梅が咲き始めましたが、昨年より遅いです。昨年が暖かかった?


上が今年、下が去年。昨年は結構咲き始めてましたね。今年はこの1輪のみです。
●最近は中居君とフジテレビのニュースばかりです。中居君引退、フジテレビ会長・社長辞任。
中居氏は今月9日にも声明を発表し、「トラブルがあったことは事実」と認めつつ、「手を上げる等の暴力は一切ございません」と強調。「双方の代理人を通じて示談が成立」し、解決済みだと説明していた。しかし、「示談が成立したことにより、今後の芸能活動についても支障なく続けられることになりました」 示談金9000万?
●大関・豊昇龍昇進が決まる。横綱審議会が甘くなった様です。思い出されるのが記事にも書いてありましたが1994年秋場所後に大関貴ノ花最終的に見送りになった例です。
うるさ方の横審がいなくなったので決まったみたいですね。下記参照。
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「日本相撲協会の諮問機関、横綱審議委員会(横審)は27日に東京・両国国技館で会合を開き、大関豊昇龍(25=立浪)の横綱推薦を全会一致で決定した。 この日の会合は開始からわずか8分間で終了。山内昌之委員長(東大名誉教授)は「今回の優勝は12勝3敗という数字だが、実際には優勝決定巴(ともえ)戦を通じて17回戦った。底力、精神力を評価したい」と推薦理由を説明した。
豊昇龍は初場所で平幕に3敗を喫し、3場所前は8勝どまり。成績に物足りなさは否めない。それでも委員から異論が出なかった背景には、横審の変容がある。
過去には横審が横綱候補の「最後の壁」として立ちはだかった時代があった。1994年秋場所後に大関貴ノ花(のちの横綱貴乃花)の推薦をめぐって2時間にわたる大激論となり、最終的に見送りになった例もある。その後も内館牧子氏、沢村田之助氏、鶴田卓彦氏ら辛口の論客が綱取りに厳しい条件を突きつけ、横綱昇進後も相撲内容に目を光らせた。
しかし、こうしたうるさ型の委員は10年の任期満了に伴い一人、また一人と退任していった。近年の横審は、かつての門番としての役割は薄れ、相撲協会の決定を追認。お墨付きを与える意味合いが強まった。初場所千秋楽に審判部が方針を固めた時点で、豊昇龍の横綱昇進は決定的な流れになっていたと言える。 東スポより。
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昨日の夕食メニュー
妻がお友達とSexy Zoneのコンサートいっており、
それと梅酒お湯割り 2杯
寝ながら「新源氏物語」を読んでました。もうすぐ終わります。最初の方が忘れているので簡単に読み直します。
08:35 記載 大久保裕雄