2026.01.21(水) 晴れ 7℃/-1℃
朝の読影は少しだけ。
午前は診療です。午後は上尾ゼクシスのホットヨガ+岩盤浴予定です。
夕は日赤カンファレンス+新年会です。最近、忘年会・新年会がコロナ以降めっきり減りました。久しぶりなので楽しみです。
●色々あった福岡旅行 二日目。
HISバス旅行(福岡に来ると一日はこのツアーに入ります。お手軽です。)
---冬の王様!ぷりぷりな「糸島かき」たっぷり約1.5kgなどを含
を頼んでおいたのでAM8:15に博多駅集合に間に合うようにアパホテルでました。いつも誰か遅れてくるのは今回もでした。8:30出発が5.6分遅れで出発。

まずは--伊都菜彩--深いこだわりにて育てられた高い品質の「米」 「野菜・果物」 「花」 「糸島牛・糸島豚」。そんな糸島の恵みを消費者に知っていただく場として、伊都菜彩はあります。 とのこと、埼玉から来たので買っても送るしかないので何も買えませんでした。 福岡から来たお客さんや バスガイドさんは結構買ってました。
櫻井神社--糸島の櫻井神社は「あらゆる縁を結ぶ」ご利益で有名。またお参りすると嵐のコンサートチケットが当たるとのこと。大野神社や二宮などもあるとバスガイドさん言ってました。
あれ? の二見ヶ浦の夫婦岩に行かない? バスガイドさんに聞いて見たら今回は道が異なりツアーには入っていないそうです。 残念。また次回のお楽しみというこてで。とりあえず、境内にあったミニ夫婦岩にお参り。

牡蠣小屋 恵比須丸 (昼食/約75分)
さてお目当ての<メニュー:糸島かき約1.5kg!かきフライ/かき飯/かき汁>
糸島かき約1.5kg--食べきれません。残った牡蠣+1Kgを加えて埼玉に送ってもらいました。2500円ほど。
かきフライ--大好きです。2つだったので少し残念。
かき飯---かき飯は残ってお持ち帰り。
かき汁--海苔もたっぷりで美味しかったです。
それと生ビール1杯(ここの牡蠣小屋は飲み物・食べ物持ち込みOKとのことで、相席した方は缶ビール・ハイボールなどを持ち込み飲んでました。
次回、二見ヶ浦の夫婦岩と合わせて再度来たい所です。

帰りがけにイチゴのアイス売っている出店があり、出店で不揃いのあまおう売っており、買ってきました(1500円安~~ 1粒食べて、あま~~)。

杉能舎(酒蔵.蔵元)
酒飲OKなので、すべて日本酒試しました。一番美味しかったのは九州大学とコラボして作ったお酒「薫酒(くんしゅ)」写真左端ですが、いいお値段でしたので買うの辞めました。ふるさと納税に出ているかも。

別棟ではパン工房があり、パン好きの妻は結構買ってましたよ。

博多駅(15:00頃)着が14:40に着きいったんアパホテルに帰り(フロントには荷物がいっぱい置いてありました。)買った物おいて、太宰府へ
人がいっぱいで、さすがに高市総理の台湾有事の発言で中国人はぱらぱら、韓国のかたが多く目立ちました。
重要文化財「御本殿」124年ぶりの“令和の大改修”に伴う、特別な「仮殿」を建設
仮殿のデザイン・設計は、国内外で活躍する建築家であり、大阪・関西万博の会場デザインプロデューサーも務める藤本壮介氏率いる藤本壮介建築設計事務所に依頼いたしました。
道真公を慕う梅の木が一夜のうちに大宰府まで飛んできた飛梅伝説から着想を得て、鎮守の杜の豊かな自然が御本殿前に飛翔し、仮殿としての佇まいをつくり上げることがコンセプトとなっております。

124年に1回しか会えない仮殿。珍しい!!
お参りして牛(菅原道真公(天神さま)の神使(お使い)とされる牛の像は「御神牛(ごしんぎゅう)」と呼ばれ、多くの人々に親しまれています。)
を触って---「撫で牛」として信仰: 頭を撫でると学業成就・知恵の向上、自分の悪い部分(手足など)と同じ部分を撫でると病気平癒のご利益があると言われており、多くの参拝客によって頭がピカピカに光っています。
私は腰と左足(調子の悪い右足は隠れて触れられませんでした)触ってきました。今年こそ腰痛安定すればと思ってます。

境内の梅はこれから咲く感じで蕾が膨らんでます。ほんの少しだけ咲いてました。
梅ひじき.ふさやの明太子 買って帰りました。

「牧のうどん」
夕食は九電の子会社の方に聞いたうどん「牧のうどん」で肉ごぼう天うどんとかしわ飯セット頼みました。結構量があります。追加の汁が小さなやかん付きです。
昨年は「大地のうどん」だったと思います。2024.10.24ブログ見てください。

帰ってアパホテルの大浴場?(小さい)に入り爆睡です。
昨日の夕飯は
妻は実家に三女を迎えに行っており
・吉野家の牛丼 ・サラダ ・余り物
それと黒糖焼酎お湯割り2杯
●大相撲初場所9日目 横綱 大の里 3連敗--金星あげすぎ。
08:00 記載 大久保裕雄