2026.02.12(木) 晴れ 12℃/3℃
今日もゆっくり起きました。朝の読影なし。ブログ書いてます。
午前はがんセンターで読影。
午後は診療です。夕は女子医大の時の後輩と食事会です。最近の女子医大情報聞いてきます。
さて、「グルメと絶景の西九州ごちそう街道 3日間」

● 初日、羽田空港発7:15で 集合6:10のため、大宮駅に長女に送ってもらいました。4:48発羽田6:08着、しおりに「集合時間過ぎますと受付は終了します」との記載あり、羽田駅から集合場所まで駆け足で行きましたが、着いたのは6:15でした。カウンターでは読売旅行のお客さんがまだ受付で並んでおり、待っていたら後ろから並ぶお客さんもいました。やはり脅しの文句でした。受付したらもうチェックイン済みになっており、発着の所へ。佐賀空港はバスで飛行機まで行くようです(不便)。次回からご遠慮します。バスからの写真です、いい天気で暖かいです。

●佐賀空港におり現在は、現在は期間限定で佐賀空港の愛称が「佐賀キングダム空港」に。 · 開催期間, 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日)

●バスにのり太宰府へ、先月も太宰府に来ており、もう牛は十分触ったし、「御本殿」124年ぶりの“令和の大改修”に伴う、特別な「仮殿」を建設もみたし。
テレビでやっていた茶房「きくち」の夫婦もち食べようと思ったらお休みでした。
梅は結構咲いていて、「飛び梅」も少し咲き始めてました。

飛梅伝説(とびうめでんせつ)
昌泰4 年(901)、時の右大臣であった菅原道真は、藤原氏の陰謀により大宰権帥(だざいのごんのそち)に左遷されることとなりました。いよいよ故郷である都を離れる日、幼い頃より親しんできた紅梅殿(こうばいでん)の梅に、
--- 東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春なわすれそ-----
と詠いかけました。主人(道真)を慕った梅は、道真が大宰府に着くと、一夜のうちに道真の元へ飛んで来たといわれています。これが有名な飛梅伝説ですが、もうひとつ別なお話があります。
伊勢国度会(わたらい)の社人である、白太夫という人物が、道真を慕っ て大宰府に下る折、都の道真の邸宅に立ち寄り、夫人の便りとともに庭の梅を根分けして持ってきたそうです。道真は都から取り寄せたことをふせて、「梅が飛んできた」ということにした、ともいわれています。
飛梅は、もともと道真の配所であった榎社(えのきしゃ)にありましたが、太宰府天満宮の造営後、本殿横の現在の場所に移されました。
--- 東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春なわすれそ-----
と詠いかけました。主人(道真)を慕った梅は、道真が大宰府に着くと、一夜のうちに道真の元へ飛んで来たといわれています。これが有名な飛梅伝説ですが、もうひとつ別なお話があります。
伊勢国度会(わたらい)の社人である、白太夫という人物が、道真を慕っ て大宰府に下る折、都の道真の邸宅に立ち寄り、夫人の便りとともに庭の梅を根分けして持ってきたそうです。道真は都から取り寄せたことをふせて、「梅が飛んできた」ということにした、ともいわれています。
飛梅は、もともと道真の配所であった榎社(えのきしゃ)にありましたが、太宰府天満宮の造営後、本殿横の現在の場所に移されました。

ここで、コヒー豆を引いてコヒーを入れてくれる自販機を見つけました。
お勧めです。スタバに入るつもりでしたがここで十分です。


とのことです。
●一欄の森--天然とんこつラーメン専門店の製造拠点見学
●鏡山展望台---虹の松原絶景
唐津湾沿いに、虹の弧のように連なる松原。

いったんここまで。がんセンターで読影に行ってきます。
07:40 記載 大久保裕雄
